日本フェンオール(6870)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディカル部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 4268万
- 2014年3月31日 +118.07%
- 9308万
- 2015年3月31日 -61.72%
- 3563万
- 2016年3月31日 -28.16%
- 2559万
- 2017年3月31日 -59.09%
- 1047万
- 2018年3月31日 +28.65%
- 1347万
- 2019年3月31日 +133.76%
- 3149万
- 2020年3月31日 -80.16%
- 624万
- 2021年3月31日 +462.78%
- 3516万
- 2022年3月31日 -47.63%
- 1841万
- 2023年3月31日 +35.48%
- 2495万
- 2024年3月31日 -13.21%
- 2165万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発の状況につきましては、熱板の機能・性能の実現を目指した新規開発とともに、温度調節器、サーモスイッチなどの既存製品のリニューアル開発も進めております。2024/05/09 9:35
メディカル部門
当該部門におきましては、主力製品である海外市場向け人工腎臓透析装置及び関連製品の販売台数の回復により売上が増加したものの、販売先における在庫調整等もあり受注は減少いたしました。