日本フェンオール(6870)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディカル部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億4311万
- 2014年9月30日 -4.74%
- 1億3632万
- 2015年9月30日 -4.54%
- 1億3013万
- 2016年9月30日 -20.32%
- 1億368万
- 2017年9月30日 -68.62%
- 3253万
- 2018年9月30日 +30.11%
- 4232万
- 2019年9月30日 -45.36%
- 2312万
- 2020年9月30日 -78.45%
- 498万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 7822万
- 2022年9月30日 -49.02%
- 3988万
- 2023年9月30日 +92.44%
- 7674万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発の状況につきましては、熱板、サーモスイッチについて、特定顧客や市場ニーズに合わせた機能・性能の実現を目指した開発を継続しております。また、温度調節器につきましても、既存製品のリニューアルを進めております。2023/11/10 9:05
メディカル部門
当該部門におきましては、長期化していた新型コロナウイルス感染症の影響等から一部の国において徐々に透析装置需要が回復しており、主力製品である海外市場向け人工腎臓透析装置及び関連製品の受注高が増加いたしました。一方、国内市場向け人工腎臓透析装置の関連製品につきましては部品入手難及び原材料価格の高騰等により、供給に一部支障が出るなど売上高が減少いたしました。