- #1 事業等のリスク
当社グループは、投資有価証券を保有しておりますが、株式相場の著しい変動により評価損が発生した場合に、経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
また、株価下落は、その他有価証券評価差額金を減少させることにより、純資産の減少を引き起こす可能性があります。
(5) 製造物責任
2017/09/08 9:03- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
決算末日の市場価格等に基づく時価法
但し、評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算出
時価のないもの
2017/09/08 9:03- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2017/09/08 9:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債合計は、7,812百万円となり、前連結会計年度末7,711百万円に比べ101百万円(1.3%)増加しております。主な増加要因は、「未払法人税等」297百万円(244.2%)、「1年内償還予定の社債」148百万円(125.3%)によるものであり、主な減少要因は、「短期借入金」308百万円(26.0%)によるものであります。
(純資産の状況)
当連結会計年度末の純資産合計は、8,517百万円となり、前連結会計年度末7,315百万円に比べ1,201百万円(16.4%)増加しております。主な増加要因は、当期純利益1,009百万円であります。
2017/09/08 9:03- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算末日の市場価格等に基づく時価法
但し、評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は総平均法により算出
時価のないもの
2017/09/08 9:03- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,241円45銭 | 1,445円38銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 148円36銭 | 171円39銭 |
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎
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