当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 8億7426万
- 2014年12月31日 +15.52%
- 10億997万
個別
- 2013年12月31日
- 5億3779万
- 2014年12月31日 +14.9%
- 6億1795万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2017/09/08 9:03
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 63.03 34.19 26.60 47.57 - #2 業績等の概要
- 以上の結果、受注高は20,389百万円(前期比2.0%増)、売上高は19,696百万円(前期比3.3%増)となりました。2017/09/08 9:03
利益面におきましては、SSP部門及びPWBA部門における売上総利益の増加等により、営業利益は1,550百万円(前期比18.8%増)となりました。これらの影響等により、経常利益につきましては 1,597百万円(前期比15.8%増)、当期純利益につきましては、経常利益の増加及び投資有価証券売却益の計上等により1,009百万円(前期比15.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2017/09/08 9:03
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する記載については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- なお、当社は取締役会の決議により、6月30日を基準日として中間配当することができる旨、また、臨時株主総会をもって別途基準日を定めて剰余金の配当が行える旨を定款に定めております。2017/09/08 9:03
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき普通配当を30円とし、更に当期純利益過去最高額達成による15円の特別配当と併せて、1株当たり45円の配当を実施することを決定いたしました。
内部留保金につきましては、将来にわたる株主利益を確保し、企業体質の一層の強化を図るための投資に活用する予定であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎2017/09/08 9:03
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当期純利益 874,262千円 1,009,970千円 普通株主に帰属しない金額 - 千円 - 千円 普通株式に係る当期純利益 874,262千円 1,009,970千円 普通株式の期中平均株式数 5,892千株 5,892千株
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額額が0円15銭増加しております。