受取手形
個別
- 2018年12月31日
- 4億4631万
- 2019年12月31日 -18.99%
- 3億6157万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権が連結会計年度末残高に含まれております。2020/03/30 13:20
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 受取手形 46,410千円 27,232千円 電子記録債権 7,662千円 3,316千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の状況)2020/03/30 13:20
当連結会計年度末の資産合計は、15,463百万円となり、前連結会計年度末16,615百万円に比べ1,151百万円(6.9%)減少しております。主な減少要因は、海外子会社受注活動停止に伴う仕入額減少等による「原材料」568百万円(36.1%)、売上減少等による「受取手形及び売掛金」423百万円(24.1%)、保有株式売却による「投資有価証券」414百万円(15.5%)によるものであります。一方、主な増加要因は、SSP部門の受注高増加に伴う「未成工事支出金」394百万円(82.7%)によるものであります。
(負債の状況) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/03/30 13:20
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権並びに完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外子会社との取引から生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式及び満期保有目的の債券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。