営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億7876万
- 2020年6月30日 +109.25%
- 5億8329万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△254,378千円は、全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2020/07/31 9:23
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/31 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、国内においては前年同四半期比で受注高及び売上高が増加したものの、2019年9月における海外子会社受注活動停止の影響により、連結受注高は4,975百万円(前年同四半期比18.4%減)、連結売上高は4,789百万円(前年同四半期比5.6%減)となりました。2020/07/31 9:23
一方、利益面につきましては、高付加価値製品の多いSSP、サーマル部門の売上高増加に伴い、売上総利益率が30.9%(前年同四半期比5.0ポイント増)と上昇したことに加え、海外子会社の販売費及び一般管理費が減少したこと等により営業利益は583百万円(前年同四半期比109.2%増)、経常利益は642百万円(前年同四半期比93.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は414百万円(前年同四半期比38.9%増)となりました。
なお、新型コロナウィルス感染症拡大による業績への影響につきましては、当第2四半期連結累計期間は、一部の部品に入手難が発生したものの、業績に与える影響は軽微であります。