パルステック工業(6894)の売上高 - 光応用・特殊機器装置関連の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 2億986万
- 2019年9月30日 +132.81%
- 4億8858万
- 2019年12月31日 +57.75%
- 7億7075万
- 2020年3月31日 +37.91%
- 10億6297万
- 2020年6月30日 -88.83%
- 1億1877万
- 2020年9月30日 +135.32%
- 2億7951万
- 2020年12月31日 +63.82%
- 4億5790万
- 2021年3月31日 +90.61%
- 8億7281万
- 2021年6月30日 -85.78%
- 1億2407万
- 2021年9月30日 +159.08%
- 3億2144万
- 2021年12月31日 +48.68%
- 4億7794万
- 2022年3月31日 +56.15%
- 7億4629万
- 2022年6月30日 -86.34%
- 1億197万
- 2022年9月30日 +228.2%
- 3億3469万
- 2022年12月31日 +47.67%
- 4億9422万
- 2023年3月31日 +61.13%
- 7億9636万
- 2023年6月30日 -81.98%
- 1億4347万
- 2023年9月30日 +140.37%
- 3億4487万
- 2023年12月31日 +63.31%
- 5億6322万
- 2024年3月31日 +45.46%
- 8億1925万
- 2024年9月30日 -56.89%
- 3億5316万
- 2025年3月31日 +165.01%
- 9億3591万
- 2025年9月30日 -57.57%
- 3億9707万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 15:48
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 971,509 2,486,548 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 39,313 339,512 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 光応用・特殊機器装置関連は、主に顧客仕様に基づく専用機器・装置の製造及び販売をしております。2025/06/23 15:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/23 15:48
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社日立ハイテク 478,400 光応用・特殊機器装置関連 - #4 事業の内容
- 以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。2025/06/23 15:48
(注)Pulstec USA,Inc.は、主に米国市場におけるX線残留応力測定装置関連の製品販売及び光応用・特殊機器装置関連の保守サービスを行っております。区分 主要製品 会社名 ヘルスケア装置関連 医療機器関連の受託開発装置 当社 光応用・特殊機器装置関連 顧客仕様に基づく専用機器・装置 当社、Pulstec USA,Inc.
以上の事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約負債は、主に製品の引き渡し時点に収益を認識する国内取引先との販売契約について、支払条件に基づき顧客から受け取った製品代金の一部の前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。2025/06/23 15:48
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、16,060千円であります。また、前連結会計年度において、契約負債が53,973千円増加した主な理由は、光応用・特殊機器装置関連における製品代金の前受金であり、これにより65,340千円増加しております。
過去の期間に充足した履行義務から、前連結会計年度に認識した収益の額に重要性はありません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/23 15:48 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/23 15:48
当社グループは、製品別に製品責任者を置き、製品責任者が包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って製品別のセグメントから構成されており、X線残留応力測定装置関連、ヘルスケア装置関連及び光応用・特殊機器装置関連の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/23 15:48 - #9 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 15:48
(注) 1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) ヘルスケア装置関連 光応用・特殊機器装置関連 全社(共通) 15(6)
2.従業員数欄の( )内は、臨時従業員数であり、嘱託・パートタイマの人数であります。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 目標とする経営指標2025/06/23 15:48
当社グループは、顧客ニーズに最適な独創性の高い高付加価値製品で事業の拡大と収益性の増大を目指していることから、売上高並びに売上高営業利益率を重要な経営指標としております。2026年3月期においては、売上高26億50百万円以上、売上高営業利益率10%以上を目標としております。
(5) 中長期的な経営戦略及び対処すべき課題 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで当社グループは、X線残留応力測定装置の新製品の販促強化、国内外の展示会や学会等への積極的な出展、ウェビナーの継続開催など、新規顧客の獲得や既存顧客への深耕営業に注力いたしました。2025/06/23 15:48
以上の結果、売上高は24億86百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は3億36百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益は3億53百万円(前年同期比8.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は法人税等調整額△1億2百万円(△は益)の計上により3億55百万円(前年同期比8.9%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。なお、セグメント利益と営業利益の差額は、主に全社費用である一般管理費であります。 - #12 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な設備投資は、設計開発用パソコンの導入を中心とする総額2百万円の投資を実施しました。2025/06/23 15:48
(3) 光応用・特殊機器装置関連
当連結会計年度の主な設備投資は、本社工場におけるクリーンルーム拡張・改修工事を中心とする総額487百万円の投資を実施しました。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/23 15:48
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 149,892 千円 27,029 千円 仕入高 889 - - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/23 15:48
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。