パルステック工業(6894)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - X線残留応力測定装置関連の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 2333万
- 2019年9月30日 +180.28%
- 6540万
- 2019年12月31日 +48.26%
- 9696万
- 2020年3月31日 +93.83%
- 1億8794万
- 2020年6月30日 -96.69%
- 622万
- 2020年9月30日 +437.1%
- 3342万
- 2020年12月31日 +103.36%
- 6798万
- 2021年3月31日 +62.89%
- 1億1073万
- 2021年6月30日 -79.61%
- 2258万
- 2021年9月30日 +246.53%
- 7825万
- 2021年12月31日 +135.87%
- 1億8458万
- 2022年3月31日 +53.98%
- 2億8421万
- 2022年6月30日 -98.82%
- 335万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 8381万
- 2022年12月31日 +47.68%
- 1億2377万
- 2023年3月31日 +70.28%
- 2億1076万
- 2023年6月30日 -99.83%
- 35万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 1億985万
- 2023年12月31日 +52.82%
- 1億6787万
- 2024年3月31日 +128.91%
- 3億8429万
- 2024年9月30日 -81.91%
- 6951万
- 2025年3月31日 +422.38%
- 3億6313万
- 2025年9月30日 -62.48%
- 1億3626万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/23 15:48
当社グループは、製品別に製品責任者を置き、製品責任者が包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って製品別のセグメントから構成されており、X線残留応力測定装置関連、ヘルスケア装置関連及び光応用・特殊機器装置関連の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。2025/06/23 15:48
(注)Pulstec USA,Inc.は、主に米国市場におけるX線残留応力測定装置関連の製品販売及び光応用・特殊機器装置関連の保守サービスを行っております。区分 主要製品 会社名 X線残留応力測定装置関連 X線残留応力測定装置 当社、Pulstec USA,Inc. ヘルスケア装置関連 医療機器関連の受託開発装置 当社
以上の事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 過去の期間に充足した履行義務から、前連結会計年度に認識した収益の額に重要性はありません。2025/06/23 15:48
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、4,693千円であります。また、当連結会計年度において、契約負債が27,684千円増加した主な理由は、X線残留応力測定装置関連における製品代金の前受金であり、これにより19,408千円増加しております。
過去の期間に充足した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益の額に重要性はありません。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 15:48
(注) 1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) X線残留応力測定装置関連 109(23) ヘルスケア装置関連 光応用・特殊機器装置関連
2.従業員数欄の( )内は、臨時従業員数であり、嘱託・パートタイマの人数であります。 - #5 研究開発活動
- 2025/06/23 15:48
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 品セグメント別の重点課題2025/06/23 15:48
X線残留応力測定装置関連
・μ-X360Jを中心とした新製品の販売強化 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は次のとおりであります。なお、セグメント利益と営業利益の差額は、主に全社費用である一般管理費であります。2025/06/23 15:48
(X線残留応力測定装置関連)
既存製品、新製品ともに前年実績を上回る受注獲得となりましたが、大型案件の受注が第3四半期に集中し来期の売上計上となることから、売上高は8億39百万円(前年同期比5.8%減)、セグメント利益は3億63百万円(前年同期比5.5%減)となりました。 - #8 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2025/06/23 15:48
(1) X線残留応力測定装置関連
当連結会計年度の主な設備投資は、販売促進用デモ機の導入を中心とする総額28百万円の投資を実施しました。