パルステック工業(6894)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 3458万
- 2016年3月31日 +219.08%
- 1億1034万
- 2017年3月31日 -55.62%
- 4897万
- 2018年3月31日 -84.71%
- 749万
- 2019年3月31日 +48.44%
- 1111万
- 2020年3月31日 +12.37%
- 1249万
- 2021年3月31日 +0.16%
- 1251万
- 2022年3月31日 +28.82%
- 1611万
- 2023年3月31日 +337.29%
- 7048万
- 2024年3月31日 -0.29%
- 7028万
- 2025年3月31日 -50.78%
- 3459万
個別
- 2013年3月31日
- 1億5481万
- 2014年3月31日 -55.53%
- 6883万
- 2015年3月31日 -49.71%
- 3461万
- 2016年3月31日 +218.78%
- 1億1034万
- 2017年3月31日 -55.62%
- 4897万
- 2018年3月31日 -84.71%
- 749万
- 2022年3月31日 +115.21%
- 1611万
- 2023年3月31日 +337.29%
- 7048万
- 2024年3月31日 -0.29%
- 7028万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2025/06/23 15:48
- #2 研究開発活動
- 当社は、電子技術、精密機械技術、ソフトウェア、光波センシング技術の各要素技術を複合した製品開発を得意としており、当社独自のカタログ製品の開発に加え、優良顧客からの要請に基づく受託開発や共同開発にも積極的に取組んでおります。2025/06/23 15:48
当連結会計年度の研究開発費の総額は34百万円となりました。
なお、セグメント別の主な開発のテーマは次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費2025/06/23 15:48
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比べ59百万円減少し、6億7百万円(前年同期比8.9%減)となりました。主な減少要因は、X線残留応力測定装置(μ-X360J)の開発が完了したことにより研究開発費が減少したことであります。
b.当社グループの経営成績に重要な影響を与える主な要因は、次のとおりであります。