- #1 事業等のリスク
1 【事業等のリスク】
当社グループは、前期までの継続的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
2015/02/12 9:58- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前期までの継続的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当社グループは、このような状況を早期に解消するため、次の対策を実施してまいります。
2015/02/12 9:58- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ヘルスケア関連につきましては、新規の得意先を獲得する一方、平成26年6月に医療機器製造業の許可証を取得し生産体制を整えたことにより、医療機器分野からの新たな受注獲得に向けた活動を積極的に展開したことから、概ね良好に推移いたしました。
以上の結果、受注高は14億98百万円、売上高は18億61百万円となりました。
損益面につきましては、売上高の増加に加え、製造原価の低減や固定費の削減効果も寄与し3億42百万円の営業利益、3億70百万円の経常利益、3億36百万円の四半期純利益となりました。
2015/02/12 9:58- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前期までの継続的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
当社グループは、このような状況を早期に解消するため、次の対策を実施してまいります。
2015/02/12 9:58