建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 2億7574万
- 2019年3月31日 -4.11%
- 2億6440万
個別
- 2018年3月31日
- 2億7574万
- 2019年3月31日 -4.11%
- 2億6440万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/24 10:14
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~38年 機械及び装置 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/06/24 10:14
担保付債務前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 建物及び構築物 1,745千円 1,396千円 機械装置及び運搬具 65,334 57,625
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/24 10:14
建物及び構築物 クリーンルーム関係設備 5,507 千円 工具、器具及び備品 販売促進用デモ機 11,807 デジタルマイクロスコープ 8,580 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/24 10:14
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~38年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。