営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 3億1171万
- 2023年3月31日 -3.2%
- 3億173万
個別
- 2022年3月31日
- 3億290万
- 2023年3月31日 -1.83%
- 2億9735万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/06/26 14:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △5,601 6,108 連結財務諸表の営業利益 311,711 301,737
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2023/06/26 14:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2023/06/26 14:18
当社グループは、顧客ニーズに最適な独創性の高い高付加価値製品で事業の拡大と収益性の増大を目指していることから、売上高並びに売上高営業利益率を重要な経営指標としております。2024年3月期においては、売上高24億50百万円以上、売上高営業利益率10%以上を目標としております。
(4) 中長期的な経営戦略及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産におきましては、電子部品や半導体の調達難に伴い、一部の製品では生産性の悪化や納期遅延が発生するなど、引き続き厳しい状況下で推移いたしました。2023/06/26 14:18
以上の結果、売上高は24億48百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は3億1百万円(前年同期比3.2%減)、経常利益は3億32百万円(前年同期比5.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等調整額の増加に伴う税負担の増加により、2億42百万円(前年同期比28.6%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。なお、セグメント利益と営業利益の差額は、主に全社費用である一般管理費であります。