- 6890
- 2026/09/10
- 時価
- 4974億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 赤字-214.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.26-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 56億7589万
- 2018年3月31日 +26.11%
- 71億5791万
個別
- 2017年3月31日
- 30億3817万
- 2018年3月31日 +13.17%
- 34億3839万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- ⑦財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成28年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2019/11/29 10:17
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2) 当社は、平成30年3月27日付で、株式会社三菱東京UFJ銀行と三井住友信託銀行株式会社をジョイント・アレンジャーとする総額50億円の実行可能期間付タームローン契約を締結いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、平成29年4月1日より持株会社体制に移行し、社名を株式会社フェローテックホールディングスと変更しております。2019/11/29 10:17
この結果、当連結会計年度につきましては、売上高は90,597百万円(前期比22.7%増)、営業利益は8,437百万円(前期比48.6%増)、経常利益は7,157百万円(前期比26.1%増)となりました。太陽電池事業において構造改革を継続しており、不採算製品の製造設備の減損を実行するとともに、同事業に関連した訴訟に対する損失に備えるため訴訟損失引当金の繰入れを行い特別損失合計1,779百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は2,678百万円(前期比17.8%減)となりました。
なお、当連結会計年度より従来「装置関連事業」としていた報告セグメントの名称を「半導体等装置関連事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。 - #3 財務制限条項に関する注記
- ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成28年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2019/11/29 10:17
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
当連結会計年度(平成30年3月31日)