- 6890
- 2026/09/10
- 時価
- 4974億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 赤字-214.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.26-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 181億8800万
- 2022年12月31日 +93.98%
- 352億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子デバイス事業では、サーモモジュールは通信機器向け中心に売上を伸ばしました。パワー半導体用基板は、中国でのEV(電気自動車)向け販売が強く、同セグメントの売上の伸びを押し上げました。2023/02/14 15:52
なお、経常利益は為替差益が69億円発生し、前年同期比で大きく増加しました。一方、前年同期は持分法適用会社の第三者割当増資に伴う93億円の持分変動利益(特別利益)を計上したため、相対的に当第3四半期連結累計期間は特別利益が減少しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は155,690百万円(前年同期比65.7%増)、営業利益は26,743百万円(前年同期比65.2%増)、経常利益は35,281百万円(前年同期比94.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,737百万円(前年同期比10.7%増)となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2016年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2023/02/14 15:52
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
・シンジケート方式によるタームローン契約