営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -7億3213万
- 2017年9月30日
- -6億2897万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当連結グループは、交通システム機器、メカトロ機器、特機システム機器の各部門において営業活動を展開してまいりました。その結果、売上高につきましては33億8千1百万円となり、ほぼ計画どおり推移したものの、前年同四半期連結累計期間と比べ7.6%減少いたしました。これは、当連結会計年度は、第4四半期に売上が集中する見込みであるためであります。2017/11/14 11:12
損益面につきましては、経費の削減及び原価低減に努めてきたことにより損失が減少し、営業損失は6億2千8百万円(前年同四半期連結累計期間は7億3千2百万円の損失)、経常損失は6億3千9百万円(同7億5千5百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億7千5百万円(同5億5千3百万円の損失)となりました。
(2)財政状態の分析