高見沢サイバネティックス(6424)の営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億2842万
- 2011年9月30日 -295.56%
- -5億800万
- 2012年9月30日
- -4億8962万
- 2013年9月30日
- -4億8735万
- 2014年9月30日
- -4億2847万
- 2015年9月30日
- -2億6433万
- 2016年9月30日 -176.98%
- -7億3213万
- 2017年9月30日
- -6億2897万
- 2018年9月30日
- -3億9711万
- 2019年9月30日
- 3億4587万
- 2020年9月30日
- -3億2465万
- 2021年9月30日
- -1億3121万
- 2022年9月30日
- 2307万
- 2023年9月30日
- -3億852万
- 2024年9月30日
- 6億6394万
- 2025年9月30日 -94.59%
- 3594万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な経済環境のもと、当連結グループは、交通システム機器、メカトロ機器、特機システム機器の各部門において営業活動を展開してまいりました。その結果、売上高につきましては、交通システム機器及び特機システム機器は堅調に推移いたしましたが、主にメカトロ機器部門において、前第2四半期連結累計期間の売上高に国内硬貨装置の改造に伴う売上が含まれていたこと、また、当期は海外向け硬貨ユニットの売上が減少したことにより、売上高は38億6千万円(前年同期比6.3%減)となりました。2023/11/14 16:04
また、損益面につきましては、前第2四半期連結累計期間は原価率の低い交通システム機器の改造案件の売上が多く原価率が良化していたこと、また、当期は人材の維持・確保を目的として人件費を増額したことなどにより、営業損失3億8百万円(前年同期は2千3百万円の利益)、経常損失3億1千6百万円(同1千6百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億5千万円(同1千万円の損失)となりました。
尚、損益面につきましては、経費の圧縮に努めたこと等により、計画より良化いたしました。