6424 高見沢サイバネティックス

6424
2026/04/24
時価
40億円
PER 予
8.39倍
2010年以降
赤字-288.97倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.63-4.42倍
(2010-2025年)
配当 予
2.54%
ROE 予
7.78%
ROA 予
3.11%
資料
Link
CSV,JSON

高見沢サイバネティックス(6424)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-5億3216万
2009年3月31日
-1億7818万
2010年3月31日
2億3519万
2011年3月31日 +21.92%
2億8675万
2012年3月31日 -27.73%
2億724万
2013年3月31日 -65.22%
7208万
2014年3月31日 +185.63%
2億589万
2015年3月31日 +39.53%
2億8728万
2016年3月31日 +18.43%
3億4024万
2017年3月31日 -58.59%
1億4089万
2018年3月31日 +8.62%
1億5304万
2019年3月31日
-6億1972万
2020年3月31日
12億4062万
2021年3月31日 -23.97%
9億4329万
2022年3月31日 -73.88%
2億4641万
2023年3月31日 +164%
6億5052万
2024年3月31日 +51.21%
9億8366万
2025年3月31日 +39.71%
13億7430万

個別

2008年3月31日
-3億2080万
2009年3月31日
-1億599万
2010年3月31日
1億644万
2011年3月31日 +94.87%
2億742万
2012年3月31日 -40.63%
1億2314万
2013年3月31日 -68.11%
3927万
2014年3月31日 +185.03%
1億1194万
2015年3月31日 +104.39%
2億2880万
2016年3月31日 +16.56%
2億6669万
2017年3月31日 -33.75%
1億7669万
2018年3月31日 -42%
1億249万
2019年3月31日
-6億7693万
2020年3月31日
11億4945万
2021年3月31日 -28.14%
8億2594万
2022年3月31日 -63.16%
3億427万
2023年3月31日 +81.7%
5億5287万
2024年3月31日 +58.21%
8億7470万
2025年3月31日 +29.01%
11億2841万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、SDGsが目指す「持続可能な社会」を実現させるべく、「サステナビリティ推進室」を中心に、各種社内目標の設定と具体的な取組も継続して行っております。
当社グループは、「世の中に必要不可欠な製品及びサービスを提供する」ことを経営の基本方針としております。今後も、社会インフラの分野を中心に、当社独自のコア技術であるチケット(T)、紙幣(B)、コイン(C)、カード(C)処理技術を応用した製品及びサービスを提供し続けられるよう邁進してまいります。また、企業価値の向上を目指すにあたり、売上高、売上利益率、営業利益率、経常利益率を重要な経営指標と位置付け、その向上に取り組むとともに、自己資本比率の向上にも取り組んでまいります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
2025/06/25 16:02
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この様に諸施策を推進してまいりました結果、主に交通システム機器部門の自動券売機をはじめとする出改札機器、また、特機システム機器部門の防災計測システムにおいて、それぞれ複数の新規・更新案件等を受注することができ、売上高が前年同期と比べて増加いたしました。また、メカトロ機器部門におきましては、国内向け紙幣処理装置関連等が堅調に推移いたしました。これにより、売上高は153億9千1百万円(前連結会計年度比17.9%増)となりました。
また、損益面につきましては、人材の維持・確保を目的として人件費を増額したこと等により経費が増加しましたが、売上高の増加に加え、ものづくり工程を見直し原価の低減に取り組んだことなどにより、営業利益は13億7千4百万円(前連結会計年度比39.7%増)、経常利益は13億7百万円(同39.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10億1百万円(同52.8%増)となりました。
② 財政状態の状況
2025/06/25 16:02

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