有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおいては、住宅・店舗・施設用照明器具カタログ「ハビテーション+ストラクチュラル ライティング 2014-2015」発刊に伴い6月に2千点を超えるLED照明器具新製品を発売し、住宅、店舗、施設、屋外など全般にわたって積極的な営業活動を展開してまいりました。2014/11/13 9:35
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16,435百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益1,854百万円(前年同期比11.6%増)、経常利益1,888百万円(前年同期比10.7%増)、四半期純利益1,196百万円(前年同期比15.6%増)となりました。
当社グループは照明器具の製造・販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、機種別の業績につきましては次のとおりであります。