有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおいては、2014年5月に発刊した住宅・店舗・施設用照明器具カタログ「ハビテーション+ストラクチュラル ライティング 2014-2015」にて2,000点を超えるLED照明器具新製品を発売、9月に発刊した商空間向けのLED照明器具カタログ「OS04」では、さらに600点を超える新製品を発売するなど、積極的な新製品投入で売上拡大に取り組んでまいりました。2015/02/10 10:16
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は25,796百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益3,188百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益3,210百万円(前年同期比1.5%増)、四半期純利益2,037百万円(前年同期比5.7%増)となりました。
当社グループは照明器具の製造・販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、機種別の業績につきましては次のとおりであります。