有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおいては、昨年6月に総合カタログ「ハビテーション+ストラクチュラル ライティング 2016-2017」を発刊、昨年12月には店舗・施設用照明器具カタログ「OS05.5」を発刊し、住宅・店舗・施設・オフィス・工場さらには屋外に至るさまざまな用途に対して、各種LED照明器具の増販に向けた営業活動を積極的に進めてまいりました。2017/02/13 9:50
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27,846百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益3,649百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益3,672百万円(前年同期比3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,483百万円(前年同期比6.3%増)となりました。
なお、当社グループは照明器具の製造・販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。