有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおいては、4月に店舗・施設用照明器具カタログ「OS(オーエス)06」を、6月には住宅・店舗・施設用の総合カタログ「ハビテーション+ストラクチュラル ライティング 2017-2018」を発刊、多数のLED照明器具の新製品を発売し、住宅・店舗・施設・オフィス・工場・屋外に至る様々な分野に対して、増販に向けた営業活動を積極的に進めました。2017/08/09 9:37
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,682百万円(前年同期比1.3%減)となり、利益につきましては営業利益989百万円(前年同期比7.7%増)、経常利益1,027百万円(前年同期比4.6%増)、本社事務所改装に伴う固定資産除却損35百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は669百万円(前年同期比1.1%増)となりました。
なお、当社グループは照明器具の製造・販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。