- 6655
- 2026/08/28
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-93.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.37-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 3.57%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 32億2808万
- 2015年3月31日 +18.05%
- 38億1075万
個別
- 2014年3月31日
- 31億1264万
- 2015年3月31日 +16.4%
- 36億2308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/06/25 9:59
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△32,360千円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,203,437千円は、セグメント間の取引消去であります。
(3)その他の項目の受取利息の調整額△537千円は、セグメント間の取引消去であります。
(4)その他の項目の支払利息の調整額147千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。2015/06/25 9:59 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/25 9:59
・有形固定資産
a.国内制御装置関連事業におけるフォークリフト、社有車(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 2~38年
機械及び装置 3~11年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2015/06/25 9:59 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/06/25 9:59前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)その他(工具、器具及び備品) 14千円 44千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/25 9:59
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 96 〃 348 〃 無形固定資産 その他(ソフトウェア) 27 〃 - 〃 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/25 9:59
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/25 9:59
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/25 9:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 110,791千円 99,090千円 固定資産―繰延税金資産 201,300 〃 232,724 〃 固定負債―繰延税金負債 △5,371 〃 △4,962 〃
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、75百万円増加の6,654百万円となりました。これは主に、売上・受注の増加に伴うたな卸資産の増加181百万円、受取手形及び売掛金の増加62百万円となった一方、現金及び預金が166百万円減少したことなどによるものであります。2015/06/25 9:59
固定資産は、582百万円増加の3,810百万円となりました。これは主に、新工場建替え等による有形固定資産が470百万円増加したことなどによるものであります。
② 負債の状況 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2015/06/25 9:59
(注) 前連結会計年度の期末残高には、流動負債の「その他」に含めて表示した資産除去債務3,429千円が含まれております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 61,574千円 61,143千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― ― 時の経過による調整額 728 〃 741 〃 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
a 当社及び国内連結子会社
定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建 物 2~38年
機械装置 2~12年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
b 在外連結子会社
定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
土地使用権
所在地国の会計基準の規定に基づく定額法
ソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2015/06/25 9:59