無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億6292万
- 2018年3月31日 +47.65%
- 3億8820万
個別
- 2017年3月31日
- 5164万
- 2018年3月31日 +243.5%
- 1億7740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/21 9:16
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△46,866千円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,181,428千円は、セグメント間の取引消去であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額△347千円は、セグメント間の取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,225千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。2018/06/21 9:16 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/21 9:16 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、127百万円増加の6,979百万円となりました。これは主に、たな卸資産が80百万円増加、現金及び預金が50百万円増加したことなどによるものであります。2018/06/21 9:16
固定資産は、178百万円増加の3,688百万円となりました。これは主に、新基幹システムの導入に伴い無形固定資産が125百万円増加したことなどによるものであります。
② 負債の状況 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
土地使用権
所在地国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。
ソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/21 9:16