受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 6億1865万
- 2019年3月31日 -2.33%
- 6億422万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 債務が、期末残高に含まれております。2019/07/12 10:55
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 受取手形 86,671千円 88,740千円 電子記録債権 5,367 〃 40,343 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ595百万円増加し、11,254百万円となりました。2019/07/12 10:55
流動資産は、677百万円増加の7,572百万円となりました。これは主に、電子記録債権の増加440百万円、受取手形及び売掛金の増加211百万円などによるものであります。
固定資産は、81百万円減少の3,682百万円となりました。これは主に、減価償却の進行による有形固定資産の減少75百万円などによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びリスクならびにリスクの管理体制2019/07/12 10:55
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を1年間ごとに把握する体制としています。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期ごとに把握された時価が取締役会に報告されております。