支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 5億6157万
- 2020年3月31日 -36.38%
- 3億5728万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形・電子記録債権及び電子記録債務が、前連結会計年度の期末残高に含まれております。2020/06/24 9:09
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 電子記録債権 40,343 〃 ― 支払手形 181,293 〃 ― 電子記録債務 60,784 〃 ― 設備関係支払手形 11,987 〃 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ639百万円減少の4,988百万円となりました。2020/06/24 9:09
流動負債は、477百万円減少の3,412百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少302百万円、短期借入金の減少113百万円などによるものであります。
固定負債は、162百万円減少の1,576百万円となりました。これは主に、長期借入金の減少68百万円、退職給付に係る負債の減少46百万円などによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期ごとに把握された時価が取締役会に報告されております。2020/06/24 9:09
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日です。
借入金、リース債務のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)、リース債務(最長7年)は主に設備投資に係る資金調達です。このうち長期借入金につきましては、主に固定金利による資金調達である為、金利変動リスクはありません。