受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 6億422万
- 2020年3月31日 -24.77%
- 4億5453万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形・電子記録債権及び電子記録債務が、前連結会計年度の期末残高に含まれております。2020/06/24 9:09
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 88,740千円 ― 電子記録債権 40,343 〃 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ546百万円減少し、10,708百万円となりました。2020/06/24 9:09
流動資産は、428百万円減少の7,143百万円となりました。これは主に、電子記録債権の減少234百万円、受取手形及び売掛金の減少83百万円などによるものであります。 固定資産は、117百万円減少の3,565百万円となりました。これは主に、減価償却の進行による有形固定資産の減少88百万円などによるものであります。
② 負債の状況 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びリスクならびにリスクの管理体制2020/06/24 9:09
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を1年間ごとに把握する体制としています。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期ごとに把握された時価が取締役会に報告されております。