日本マイクロニクス(6871)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- -7億3300万
- 2010年12月31日
- 3億2000万
- 2011年12月31日
- -3億5900万
- 2012年12月31日 -19.5%
- -4億2900万
- 2013年12月31日
- 10億1600万
- 2014年12月31日 -31.1%
- 7億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境において、当社グループの当第1四半期連結累計期間は、プローブカード事業においては、メモリ半導体の高い需要が継続したことから、想定を上回る売上高を計上しました。TE事業においても、想定を上回る結果となりました。他方、将来に向けた新製品開発などを推進したことで、研究開発費を中心に販管費が前年同期比で増加しました。2024/05/14 9:19
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,794百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益2,508百万円(前年同期比27.1%増)、経常利益2,405百万円(前年同期比31.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,271百万円(前年同期比14.8%増)となりました。
<セグメントの状況>(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/14 9:19
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益 28円71銭 32円95銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,107 1,271 普通株式の期中平均株式数(千株) 38,563 38,580 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 28円71銭 - (算定上の基礎) (うち新株予約権)(千株) (7) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -