日本マイクロニクス(6871)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4億5700万
- 2011年6月30日
- 2億1700万
- 2012年6月30日
- -26億6400万
- 2013年6月30日
- 4億3300万
- 2014年6月30日 +376.91%
- 20億6500万
- 2015年6月30日 +88.62%
- 38億9500万
- 2018年6月30日 -49.22%
- 19億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境において、当社グループの当第3四半期連結累計期間は、半導体市況の回復の遅れの影響を受け、プローブカード事業においては想定を下回る売上高となりました。TE事業においても、想定を下回り厳しい状況となりました。一方、固定費の圧縮に努めたことで、営業利益においては想定を上回りました。2023/11/14 9:49
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25,522百万円(前年同期比15.3%減)、営業利益2,663百万円(前年同期比57.7%減)、経常利益2,736百万円(前年同期比61.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,736百万円(前年同期比61.0%減)となりました。
<セグメントの状況>(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 9:49
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益 115円58銭 45円02銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 4,447 1,736 普通株式の期中平均株式数(千株) 38,477 38,574 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 115円42銭 45円01銭 (算定上の基礎) (うち新株予約権)(千株) (54) (2) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -