日本マイクロニクス(6871)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プローブカード事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 14億1200万
- 2014年12月31日 -3.68%
- 13億6000万
- 2015年12月31日 -6.18%
- 12億7600万
- 2016年12月31日 -55.56%
- 5億6700万
- 2017年12月31日 +160.14%
- 14億7500万
- 2018年12月31日 +14.24%
- 16億8500万
- 2019年12月31日 -44.87%
- 9億2900万
- 2020年9月30日 +388.81%
- 45億4100万
- 2021年3月31日 -48.07%
- 23億5800万
- 2022年3月31日 +11.79%
- 26億3600万
- 2023年3月31日 +8.27%
- 28億5400万
- 2024年3月31日 +13.84%
- 32億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プローブカード事業
AI関連半導体の需要増によるメモリ向けプローブカードの受注残を効率よく出荷することができました。その結果、前年同期比で増収増益となりました。
この結果、売上高は11,302百万円(前年同期比19.3%増)、セグメント利益は3,249百万円(前年同期比13.8%増)となりました。2024/05/14 9:19