日本マイクロニクス(6871)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プローブカード事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 37億5500万
- 2015年6月30日 +59.84%
- 60億200万
- 2016年6月30日 -56.35%
- 26億2000万
- 2017年6月30日 -32.25%
- 17億7500万
- 2018年6月30日 +123.66%
- 39億7000万
- 2019年6月30日 +9.29%
- 43億3900万
- 2020年6月30日 -22.86%
- 33億4700万
- 2021年9月30日 +134.78%
- 78億5800万
- 2022年9月30日 +1.78%
- 79億9800万
- 2023年9月30日 -37.06%
- 50億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プローブカード事業
半導体のDRAM市況によりメモリ向けプローブカードの受注高は増加しました。一方、売上高に関しては、メモリ向け、ノンメモリ向けともに一部製品の売上シフトにより想定を下回る結果となり、売上高、営業利益ともに前年同期比で減収減益となりました。
この結果、売上高は24,298百万円(前年同期比11.6%減)、セグメント利益は5,034百万円(前年同期比37.1%減)となりました。2023/11/14 9:49