6871 日本マイクロニクス

6871
2026/08/21
時価
5479億円
PER 予
23.08倍
2010年以降
赤字-199.08倍
(2010-2025年)
PBR
5.81倍
2010年以降
0.28-15.4倍
(2010-2025年)
配当 予
1.3%
ROE 予
25.19%
ROA 予
16.57%
資料
Link
CSV,JSON

日本マイクロニクス(6871)の役員賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
1億1000万
2014年9月30日 -36.36%
7000万
2015年9月30日 +21.43%
8500万
2016年9月30日 -68.24%
2700万
2017年9月30日 +48.15%
4000万
2018年9月30日 +150%
1億
2019年9月30日 -74%
2600万
2020年12月31日 +253.85%
9200万
2021年12月31日 +227.17%
3億100万
2022年3月31日 -75.75%
7300万
2022年6月30日 +109.59%
1億5300万
2022年9月30日 +15.03%
1億7600万
2022年12月31日 +126.14%
3億9800万
2023年3月31日 -90.45%
3800万
2023年6月30日 ±0%
3800万
2023年9月30日 +73.68%
6600万
2023年12月31日 +145.45%
1億6200万
2024年12月31日 +54.94%
2億5100万
2025年12月31日 -41.83%
1億4600万

個別

2008年9月30日
1億1000万
2014年9月30日 -36.36%
7000万
2015年9月30日 +21.43%
8500万
2016年9月30日 -68.24%
2700万
2017年9月30日 +48.15%
4000万
2018年9月30日 +150%
1億
2019年9月30日 -74%
2600万
2020年12月31日 +253.85%
9200万
2021年12月31日 +227.17%
3億100万
2022年12月31日 +32.23%
3億9800万
2023年12月31日 -59.3%
1億6200万
2024年12月31日 +54.94%
2億5100万
2025年12月31日 -41.83%
1億4600万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3.販売費及び一般管理費の主要項目及び金額
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
賞与引当金繰入額327514
役員賞与引当金繰入額251146
退職給付費用110109
2026/03/25 11:42
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
製品・仕掛品(プローブカード・検査機器等)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料・仕掛品(プローブ針等)
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、一部の在外子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~38年
機械装置及び運搬具 2年~7年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与支払いに備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度に負担する額を計上しております。2026/03/25 11:42
#3 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
賞与引当金1,5662,1371,5662,137
役員賞与引当金251146251146
製品保証引当金1,2491,1248721,500
2026/03/25 11:42
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
①製品・仕掛品(プローブカード・検査機器等)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
②原材料・仕掛品(プローブ針等)
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
③貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~38年
機械及び装置 2年~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与支払いに備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度に負担する額を計上しております。2026/03/25 11:42

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。