無形固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 9億600万
- 2015年9月30日 +4.97%
- 9億5100万
個別
- 2014年9月30日
- 9億500万
- 2015年9月30日 +4.09%
- 9億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減損損失の調整額44百万円は、報告セグメントに帰属しない遊休資産の減損損失であります。2015/12/24 9:53
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額359百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。
(6) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,433百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額16,165百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額227百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額785百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。
(5) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2015/12/24 9:53 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/12/24 9:53 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳2015/12/24 9:53
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) その他(有形固定資産) 3 0 無形固定資産 - 0 計 6 9 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/24 9:53
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。当社及び一部の連結子会社の装置事業において、当該事業のキャッシュ・フローが継続してマイナスになっており、将来についても当該事業の事業用資産のキャッシュ・フローの見積期間内においてマイナスになると見込まれることから、当社及び一部の連結子会社の装置事業に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11百万円)として特別損失に計上しております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(44百万円)として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額 その他(有形固定資産) 0 百万円 無形固定資産 13 百万円
なお、事業用資産及び遊休資産の減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額により測定しており、実質的な価値がないと判断したため備忘価額により評価しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ410百万円増加し、8,983百万円となりました。2015/12/24 9:53
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ45百万円増加し、951百万円となりました。
投資その他の資産は、前連結会計年度末に比べ907百万円減少し、2,543百万円となりました。これは主に、投資有価証券の評価額が1,003百万円減少したこと等によるものであります。