営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 61億4300万
- 2016年9月30日 -73.91%
- 16億300万
個別
- 2015年9月30日
- 39億2000万
- 2016年9月30日
- -3億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2016/12/21 9:48
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,335百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額12,890百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額330百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額105百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。
(5) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2016/12/21 9:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、研究開発費が666百万円増加したこと等により8,106百万円(前年同期比9.8%増)となり、売上高に対する比率は31.1%(前年同期比8.4ポイント増)となりました。2016/12/21 9:48
これらの結果、営業利益は1,603百万円(前年同期比73.9%減)となりました。経常利益は営業外収益207百万円、営業外費用317百万円を加減算し1,493百万円(前年同期比77.0%減)となりました。特別損益は11百万円(前年同期は144百万円の利益)、税金等調整前当期純利益は1,505百万円(前年同期比77.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は524百万円(前年同期比90.8%減)となりました。
この結果、1株当たり当期純利益は、13円24銭(前年同期は144円71銭)となりました。