無形固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 9億6900万
- 2017年9月30日 -1.14%
- 9億5800万
個別
- 2016年9月30日
- 9億6300万
- 2017年9月30日 -2.6%
- 9億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額330百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る減価償却費であります。2017/12/20 9:18
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額105百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。
(5) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,325百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額11,480百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額259百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額124百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。
(5) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2017/12/20 9:18 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/12/20 9:18 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳2017/12/20 9:18
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) その他(有形固定資産) 5 1 無形固定資産 - 0 計 15 3 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ73百万円増加し、9,187百万円となりました。2017/12/20 9:18
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ10百万円減少し、958百万円となりました。
投資その他の資産は、前連結会計年度末に比べ421百万円増加し、3,517百万円となりました。これは主に、投資有価証券の評価額等が382百万円増加したこと等によるものであります。