営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 15億800万
- 2018年9月30日 +111.87%
- 31億9500万
個別
- 2017年9月30日
- -1億
- 2018年9月30日
- 19億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2018/12/21 13:10
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,577百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額13,947百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額229百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る減価償却費であります。
(4) 減損損失の調整額136百万円は、報告セグメントに帰属しない遊休資産の減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額248百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。
(6) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2018/12/21 13:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、研究開発費が290百万円増加しましたが、販売手数料が440百万円、サービス費が188百万円それぞれ減少したこと等により8,299百万円(前年同期比2.6%減)となり、売上高に対する比率は27.6%(前年同期比2.3ポイント減)となりました。2018/12/21 13:10
営業利益は3,195百万円(前年同期比111.8%増)となりました。経常利益は営業外収益286百万円、営業外費用41百万円を加減算し3,440百万円(前年同期比118.7%増)となりました。特別利益7百万円、特別損失143百万円を加減算した税金等調整前当期純利益は3,305百万円(前年同期比110.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,489百万円(前年同期比115.6%増)となりました。特別損失の主な内訳は、青森松崎工場における設備の減損損失136百万円です。
これらの結果、1株当たり当期純利益は、63円90銭(前年同期は29円56銭)となりました。