営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 31億9500万
- 2019年9月30日 -54.12%
- 14億6600万
個別
- 2018年9月30日
- 19億4700万
- 2019年9月30日
- -2億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2019/12/20 9:51
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,372百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額12,857百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額144百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額148百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。
(5) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2019/12/20 9:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、製品保証引当金繰入額が548百万円、サービス費が244百万円増加したこと等により8,969百万円(前年同期比8.1%増)となり、売上高に対する比率は32.1%(前年同期比4.5ポイント増)となりました。2019/12/20 9:51
営業利益は1,466百万円(前年同期比54.1%減)となりました。経常利益は営業外収益225百万円、営業外費用65百万円を加減算し1,626百万円(前年同期比52.7%減)となりました。特別利益624百万円、特別損失271百万円を加減算した税金等調整前当期純利益は1,979百万円(前年同期比40.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は879百万円(前年同期比64.7%減)となりました。特別利益の主な内訳は、投資有価証券売却益619百万円、特別損失の主な内訳は、減損損失240百万円です。
これらの結果、1株当たり当期純利益は、22円97銭(前年同期は63円90銭)となりました。