- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△609百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)
2020/02/14 10:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 10:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況におきましても、当社グループは、長期的に当社が目指す姿を纏めた『MJC Future Vision』を引き続き推進し、「QDCCSS※を更に推し進めて品質と納期での競争力を高め、市場へ安心・安全を提供する事で『より豊かな社会の発展に貢献』する」企業を目指す活動に注力してまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,221百万円、営業利益480百万円、経常利益519百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益365百万円となりました。
※QDCCSS(呼称:クダックス)
2020/02/14 10:06- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
当該変更に伴い、9月決算会社であった当社は、2019年10月1日から2019年12月31日までの3ヶ月間を、6月決算会社であった連結子会社は、2019年7月1日から2019年12月31日までの6ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、6月決算会社であった連結子会社における2019年7月1日から2019年9月30日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は3,227百万円、営業利益は303百万円、経常利益は350百万円、税金等調整前四半期純利益は350百万円であります。
2020/02/14 10:06