日本マイクロニクス(6871)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- -12億600万
- 2010年12月31日
- 4億2200万
- 2011年12月31日
- -2億1000万
- 2012年12月31日 -113.33%
- -4億4800万
- 2013年12月31日
- 11億3000万
- 2014年12月31日 -34.42%
- 7億4100万
- 2015年12月31日 +0.54%
- 7億4500万
- 2016年12月31日 -71.28%
- 2億1400万
- 2017年12月31日 +409.81%
- 10億9100万
- 2018年12月31日 -11.46%
- 9億6600万
- 2019年12月31日 -50.31%
- 4億8000万
- 2020年9月30日 +332.5%
- 20億7600万
- 2021年3月31日 -18.4%
- 16億9400万
- 2022年3月31日 +27.69%
- 21億6300万
- 2023年3月31日 -8.74%
- 19億7400万
- 2024年3月31日 +27.05%
- 25億800万
- 2025年3月31日 +13.92%
- 28億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△569百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2024/05/14 9:19
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境において、当社グループの当第1四半期連結累計期間は、プローブカード事業においては、メモリ半導体の高い需要が継続したことから、想定を上回る売上高を計上しました。TE事業においても、想定を上回る結果となりました。他方、将来に向けた新製品開発などを推進したことで、研究開発費を中心に販管費が前年同期比で増加しました。2024/05/14 9:19
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,794百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益2,508百万円(前年同期比27.1%増)、経常利益2,405百万円(前年同期比31.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,271百万円(前年同期比14.8%増)となりました。
<セグメントの状況>(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)