その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年9月30日
- 10億9000万
- 2020年12月31日 +28.9%
- 14億500万
個別
- 2019年9月30日
- 10億9000万
- 2020年12月31日 +28.9%
- 14億500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/02/27 15:13
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年12月31日) 税効果額 279 △140 その他有価証券評価差額金 △644 314 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/02/27 15:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △473 △614 繰延税金負債 合計 △473 △614
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/02/27 15:13
(注)1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △473 △614 在外子会社留保利益に係る一時差異 △173 △249
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末から2,000百万円増加し、13,419百万円となりました。2025/02/27 15:13
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,946百万円増加し、25,772百万円となりました。新株予約権が151百万円減少しましたが、利益剰余金が2,729百万円、その他有価証券評価差額金が314百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。この結果、自己資本比率は65.4%(前連結会計年度末比0.4ポイント減)となりました。
b.経営成績