建設仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 3億9300万
- 2021年12月31日 +269.97%
- 14億5400万
個別
- 2020年12月31日
- 3億8800万
- 2021年12月31日 +82.22%
- 7億700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。また上記金額には消費税等を含めておりません。2025/02/27 15:16
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が20百万円あります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2025/02/27 15:16
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。TE事業において、当該事業のキャッシュ・フローがマイナスになっており、将来についても当該事業の事業用資産のキャッシュ・フローの見積期間内においてマイナスになると見込まれることから、TE事業にかかる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9百万円)として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額 遊休資産 青森県平川市 機械装置及び運搬具 16 百万円 建設仮勘定 9 百万円 その他(有形固定資産) 1 百万円 無形固定資産 1 百万円
また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(29百万円)として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ10,046百万円増加し、35,719百万円となりました。現金及び預金が5,789百万円、受取手形及び売掛金が2,940百万円、たな卸資産が1,204百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。2025/02/27 15:16
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,733百万円増加し、11,015百万円となりました。建設仮勘定が1,060百万円増加したことが主な要因であります。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ64百万円減少し、980百万円となりました。