営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 27億7500万
- 2021年12月31日 +197.05%
- 82億4300万
個別
- 2020年12月31日
- 14億6600万
- 2021年12月31日 +350.41%
- 66億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2025/02/27 15:16
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,465百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額16,832百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額91百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る減価償却費であります。
(4) 減損損失の調整額19百万円は、報告セグメントに帰属しない遊休資産の減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額56百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(6) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2025/02/27 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は8,776百万円となり、売上高に対する比率は21.9%となりました。2025/02/27 15:16
営業利益は8,243百万円となりました。経常利益は営業外収益468百万円、営業外費用23百万円を加減算し8,688百万円となりました。特別利益2,599百万円、特別損失42百万円を加減算した税金等調整前当期純利益は11,245百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は8,237百万円となりました。特別利益の主な内訳は、投資有価証券売却益2,596百万円です。
これらの結果、1株当たり当期純利益は、215円14銭となりました。