構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 5800万
- 2021年12月31日 -3.45%
- 5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/02/27 15:16
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、一部の在外子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内訳2025/02/27 15:16
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳2025/02/27 15:16
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳2025/02/27 15:16
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 11百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1 3 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年12月31日)2025/02/27 15:16
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。TE事業において、当該事業のキャッシュ・フローがマイナスになっており、将来についても当該事業の事業用資産のキャッシュ・フローの見積期間内においてマイナスになると見込まれることから、TE事業にかかる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13百万円)として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額 事業用資産 青森県平川市 建物及び構築物 5 百万円 機械装置及び運搬具 7 百万円 その他(有形固定資産) 0 百万円
また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/02/27 15:16
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。