純資産
連結
- 2022年12月31日
- 386億3100万
- 2023年12月31日 +6.65%
- 412億
- 2024年12月31日 +20.5%
- 496億4600万
個別
- 2022年12月31日
- 338億1900万
- 2023年12月31日 +4.32%
- 352億8000万
- 2024年12月31日 +20.98%
- 426億8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
原則として、時価法によっております。
③棚卸資産
製品・仕掛品(プローブカード・検査機器等)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料・仕掛品(プローブ針等)
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/28 9:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末から15,695百万円増加し、30,344百万円となりました。2025/03/28 9:25
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ8,445百万円増加し、49,646百万円となりました。利益剰余金が7,538百万円、その他有価証券評価差額金が773百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は62.1%(前連結会計年度末比11.7ポイント減)となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/03/28 9:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/03/28 9:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2025/03/28 9:25
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2024年1月1日2025/03/28 9:25
至 2024年12月31日) (注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,067.88円 1株当たり当期純利益 106.99円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 106.98円 1株当たり純資産額 1,286.49円 1株当たり当期純利益 228.36円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。