構築物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 3億900万
- 2024年12月31日 +65.37%
- 5億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/03/28 9:25
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、一部の在外子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内訳2025/03/28 9:25
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 14百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 4 0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ9,966百万円増加し、44,537百万円となりました。現金及び預金が5,959百万円、棚卸資産が1,960百万円、未収消費税等が1,542百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2025/03/28 9:25
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ11,776百万円増加し、29,558百万円となりました。建設仮勘定が1,076百万円減少したものの、建物及び構築物(純額)が11,112百万円、機械装置及び運搬具(純額)が1,541百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ65百万円増加し、1,070百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/03/28 9:25
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。