四半期報告書-第50期第2四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結決算日の変更に関する事項)
第1四半期連結会計期間より、9月決算会社であった当社は、決算日を9月30日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を9月30日から12月31日に変更しております。この変更は、連結子会社を含めグループ全体として事業年度を統一することによって、連結決算や業績開示等を適切かつ機動的に行うことができるようにするためであります。
当該変更に伴い、9月決算会社であった当社は、2019年10月1日から2020年3月31日までの6ヶ月間を、6月決算会社であった連結子会社は、2019年7月1日から2020年3月31日までの9ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、6月決算会社であった連結子会社における2019年7月1日から2019年9月30日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は3,227百万円、営業利益は303百万円、経常利益は350百万円、税金等調整前四半期純利益は350百万円であります。
(連結決算日の変更に関する事項)
第1四半期連結会計期間より、9月決算会社であった当社は、決算日を9月30日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を9月30日から12月31日に変更しております。この変更は、連結子会社を含めグループ全体として事業年度を統一することによって、連結決算や業績開示等を適切かつ機動的に行うことができるようにするためであります。
当該変更に伴い、9月決算会社であった当社は、2019年10月1日から2020年3月31日までの6ヶ月間を、6月決算会社であった連結子会社は、2019年7月1日から2020年3月31日までの9ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、6月決算会社であった連結子会社における2019年7月1日から2019年9月30日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は3,227百万円、営業利益は303百万円、経常利益は350百万円、税金等調整前四半期純利益は350百万円であります。