- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/08/09 15:18- #2 事業構造改善費用の注記
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
当社の横浜事業所生産停止の意思決定に伴う固定資産の減損損失であります。
2019/08/09 15:18- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/09 15:18- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/08/09 15:18- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営成績の状況
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、堅調な個人消費や、安定的な雇用情勢を背景に弱含みながらも穏やかな回復基調を維持しております。一方で海外におきましては、米中貿易摩擦に起因する景気後退懸念が高まっており、今後の通商交渉次第では米中貿易摩擦が更に激化する可能性がある等、依然先行きの不透明感が続いております。このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比8.3%減の12,818百万円、営業利益は前年同期比52.2%減の539百万円、経常利益は前年同期比41.4%減の630百万円となりました。また、当社の横浜事業所生産停止の意思決定に伴う固定資産の減損損失を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比75.8%減の198百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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