構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 5000万
- 2022年3月31日 +300%
- 2億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/24 9:13
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 6~13年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/24 9:13
上記のうち、( )内書は鉱業財団抵当を示しております。また、当連結会計年度末現在、担保資産に対応する債務はございません。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 266百万円 ( 156百万円) 251百万円 ( 156百万円) 機械装置及び運搬具 132 ( 132 ) 122 ( 122 ) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/24 9:13
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。