協立電機(6874)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- -1億7353万
- 2011年3月31日
- 1億1507万
- 2012年3月31日 +206.95%
- 3億5323万
- 2013年3月31日 +67.06%
- 5億9011万
- 2014年3月31日 -22.26%
- 4億5872万
- 2015年3月31日 +32.19%
- 6億638万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/05/10 9:19
項目 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) 税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、経営基本方針としている「One Stop Shopping」施策を更に拡充すべく、受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、当社のビジネスモデルの強化に尽力して参りました。業種業態問わず人手不足を解消するための省力・省人化需要に対し、自動化システム、特にロボットシステムへの投資需要の拡大、さらにはロボットの作業範囲を広げるAIの急速な進展等、引き続き当社グループには強い追い風が吹いております。当第3四半期連結累計期間においても引き続き国内外の製造業における設備投資意欲は依然として旺盛であります。一方では部品の供給不足が続いており、依然として需要超過の状況が続いております。2024/05/10 9:19
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は260億4百万円(前年同四半期比1.4%の増)となり、損益面としましては営業利益が20億15百万円(同4.3%の増)、経常利益が21億44百万円(同7.5%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が13億72百万円(同4.8%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/10 9:19
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益 325.53円 341.18円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,310,019 1,372,940 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,310,019 1,372,940 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,024 4,024