- 6874
- 2026/10/01
- 時価
- 205億円
- PER 予
- 8.62倍
- 2010年以降
- 赤字-47.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.44-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
協立電機(6874)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年6月30日
- 5億5734万
- 2009年6月30日 -82.56%
- 9718万
- 2010年6月30日
- -2億8197万
- 2011年6月30日
- 1億1049万
- 2012年6月30日 +170.37%
- 2億9873万
- 2013年6月30日 +100.95%
- 6億30万
個別
- 2008年6月30日
- 3億45万
- 2009年6月30日 -55.41%
- 1億3396万
- 2010年6月30日
- -1億4729万
- 2011年6月30日
- 8701万
- 2012年6月30日 +111.66%
- 1億8417万
- 2013年6月30日 +113.76%
- 3億9369万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、当社のビジネスモデルである「One Stop Shopping」施策を拡充すべく、グループ間での協業を更に深耕する中でのイノベーションの発掘や受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、当社のビジネスモデルの強化に尽力して参りました。加えて、市場ニーズの変化を広範囲で取り込むべくマーケットへの深耕を図り、当社ビジネスの付加価値を更に高めるべく継続して参りました。当連結会計年度においても国内外の企業の設備投資意欲は依然として堅調であるものの、中東情勢等の影響から一部の資材の入荷が遅れる等、一定規模以上の設備投資については従来に比べ長納期化しております。また、人手不足を背景にした、賃金・手当等の人件費に加え、採用関連費用、各種研修教育費用が増加しています。人財の確保・定着と安定した事業運営を行うために、これらの人財投資も積極的に実施しております。2026/09/24 10:54
これらの結果、当連結会計年度の売上高は370億6百万円(前期比3.2%の減)となり、損益面としましては営業利益が28億48百万円(同15.1%の減)、経常利益が29億90百万円(同13.4%の減)、親会社株主に帰属する当期純利益が19億21百万円(同10.1%の減)と減収・減益になりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/09/24 10:54
(注)1 当社は、2025年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 1株当たり純資産額 2,500円44銭 2,746円39銭 1株当たり当期純利益 265円67銭 238円33銭
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。