協立電機(6874)の売上高 - IT制御・科学測定事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 43億5853万
- 2014年9月30日 +9.35%
- 47億6591万
- 2015年9月30日 +4.07%
- 49億5966万
- 2016年9月30日 -5.34%
- 46億9486万
- 2017年9月30日 -0.43%
- 46億7445万
- 2018年9月30日 +18.67%
- 55億4735万
- 2019年9月30日 -3.29%
- 53億6460万
- 2020年9月30日 -24.17%
- 40億6779万
- 2021年9月30日 +11.14%
- 45億2098万
- 2022年9月30日 +9.78%
- 49億6310万
- 2023年9月30日 +3.45%
- 51億3444万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:10
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、経営基本方針としている「One Stop Shopping」施策を引き続き推し進め、受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、新たなビジネスモデル構築に尽力して参りました。人手不足が益々深刻化する環境下での省力・省人化へのロボットに対する需要の拡大、さらにはロボットの作業範囲を広げるAIの進展等、引き続き当社グループには強い追い風が吹いております。国内外の企業の設備投資意欲は依然として底堅く推移しており、これに加え原材料高騰による省エネ投資も増えているものの、半導体の供給は一部を除き、いまだ十分とは言えず、設備投資需要にその供給が追い付いていない状況が引き続き継続しております。2023/11/10 9:10
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は76億99百万円(前年同四半期比10.9%の増)となり、損益面としましては営業利益が3億65百万円(同41.2%の増)、経常利益が3億89百万円(同39.6%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億75百万円(同29.2%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。